看護小規模多機能型居宅介護

看護小規模多機能型居宅介護とは

多様なサービスで在宅介護を応援。
医療機関との連携もあり、医療と介護の一括提供サービスで総合的に支援します。

『看護小規模多機能型居宅介護』ではご利用者の医療的ケア(在宅療法や医療処置など)も含めた多様なサービスで包括的にサポートいたします。
『通い』『宿泊』『訪問』のサービス機能を24時間365日継続して提供いたしますので、通いなれたデイサービスの施設を利用しての宿泊や、顔なじみの職員が自宅へ訪問してのケア、また看護師の訪問による健康管理等を総合的にご利用いただけます。
様々な視点からご利用者にアプローチを行うことにより、人のつながりによる地域力を高めていきたいと考えております。

通 い
非日常の場となるフロアにて、お食事やレクリエーションなどを通して、生活のメリハリをつけられるように支援していきます。ご利用者様同士での関係を築けるよう支援していき、地域で生きる力、地域の活性化を図っていきます。
宿 泊
こちらには宿泊室(個室)がございます。職員が常駐しており、緊急時にも即座に対応することができます。お食事も提供いたしますのでご利用者様とご家族のリフレッシュにつなげていきます。
訪 問
生活の基盤である自宅に訪問し、生活を支える為に必要なケアをさせていただきます。

ご利用いただける方

  • 施設の所在する市内に住所を有する方
  • 介護保険認定で「要介護1以上」の認定を受けた方
  • 常時医療行為を必要とされない方
^